Ninja / Shogunシリーズ ファームウェア11.16.00がリリースされました。
今回の更新ではHDMI ProResRAW収録に対応したカメラ機種の追加をおこなっております。
新たに追加された機種
Panasonic DC-S1M2
Panasonic DC-S1M2ES
また、一部カメラのAirGlu Bluetoothペアリング機能を改善しております。
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
11.16.00リリースノート(Ninja / Shogunシリーズ)
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.14.00がリリースされました。
今回の更新ではHDMI ProRes RAW収録の対応機種が追加されました。
・ソニー α1Ⅱ
・パナソニック AW-UB10
・ライカ SL3-S
・OMシステムズ OM-3
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.13.00がリリースされました。
今回の更新ではキヤノン製カメラとの親和性が向上しました。
・キヤノン C80のHDMI ProRes RAW収録に対応(※Ninja Ultra/Shogun Ultra/Shogun Connectのみ)
・キヤノン C80のSDIファイルネームマッチ機能に対応(※Ninja Ultra/Shogun Ultra/Shogun Connectのみ)
・キヤノン R1のHDMI ProRes RAW収録に対応
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.12.00がリリースされました。
今回の更新では下記2点を実装。
・Dropbox、Dropbox Replayへのダイレクトアップロードに対応
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.11.00がリリースされました。
今回の更新では下記2点を実装。
・NDI機能のメジャーアップデート
・富士フイルムX-M5のProResRAW対応
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.10.01がリリースされました。
今回の更新では11.10.00 アップデートのリリース後に見つかった、Camera to Cloud実装に関するいくつかの重大な問題を解決しています。
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
注意1:NINJA ULTRA/SHOGUN ULTRA/SHOGUN CONNECTにおいて、
「NDI 4KTX」をアクティベーションしており、「NDI TX RX」をアクティベーションしていない状況の時、
ファームウェア11.05.00以降では、NDI TX機能が使用できません。
今後のFWアップデートで改善される予定ですが、現時点で時期は不明となります。
NDIの4K送信(TX)機能をご使用される場合には、11.04.02でご使用ください。
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.10.00がリリースされました。
今回の更新ではAtomosデバイスから直接、Frame.io Camera to Cloudサービスとペアリングする新しい方法が導入されました。
また、多くの不具合修正と安定性の向上も含まれています。
・Atomosデバイスから直接Frame.io Camera to Cloudとのペアリングができるようになりました
・その他不具合修正と改善
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
注意1:NINJA ULTRA/SHOGUN ULTRA/SHOGUN CONNECTにおいて、
「NDI 4KTX」をアクティベーションしており、「NDI TX RX」をアクティベーションしていない状況の時、
ファームウェア11.05.00以降では、NDI TX機能が使用できません。
今後のFWアップデートで改善される予定ですが、現時点で時期は不明となります。
NDIの4K送信(TX)機能をご使用される場合には、11.04.02でご使用ください。
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.09.00がリリースされました。
今回の更新ではキヤノンEOS R5markⅡのRAWをサポートし、
ProResRAWを記録できるカメラのラインナップを拡大しました。
・キヤノンEOS R5markⅡのRAWサポート
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
注意1:NINJA ULTRA/SHOGUN ULTRA/SHOGUN CONNECTにおいて、
「NDI 4KTX」をアクティベーションしており、「NDI TX RX」をアクティベーションしていない状況の時、
ファームウェア11.05.00以降では、NDI TX機能が使用できません。
今後のFWアップデートで改善される予定ですが、現時点で時期は不明となります。
NDIの4K送信(TX)機能をご使用される場合には、11.04.02でご使用ください。
ATOMOSレコーダーはカメラから出力された映像の解像度やフレームレートをそのまま収録します。
そのためHDから4Kへのアップコンバート、4KからHDへのダウンコンバートしての収録は出来ません。
また30Pから60Pなどフレームレート変換、60Pから60iインターレスなどIP変換しての収録も出来ません。
(一部のカメラでは30Pを出せないため60iで出力します。その場合には 60iから30PへのPullDownで収録することが可能です)
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECT の新ファームウェア11.04.00がリリースされました。
今回のリリースでは以下の機能が追加されました。
・Panasonic LUMIX G9Ⅱ RAW収録対応
・Sony α9Ⅲ RAW収録対応
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA
・SHOGUN CONNECT
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECT の新ファームウェア11.03.00がリリースされました。
今回のリリースでは
・Segment Pro機能の追加
本機能は、AtomOS11専用の新ツールです。
長時間のレコーディングをユーザーが設定した容量/時間に分割して記録することができる機能です。
※本機能を初めて有効化した際、デフォルトの設定では1GBで分割する設定になっております。
使用する際は予め分割したい容量や、時間の設定を行ってください。
本機能を使用しない場合はスイッチをDisable(無効)に設定してください。
Enable(有効)に設定していても収録中画面には表示されませんのでご注意ください。
・その他不具合の修正/改善
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノートは下記リンクをご参照ください。
NINJA ULTRA(英語 / 日本語)
NINJA (英語 / 日本語)
SHOGUN ULTRA(英語 / 日本語)
SHOGUN (英語 / 日本語)
SHOGUN CONNECT(英語 / 日本語)
ProRes RAW対応カメラより出力されたRAW映像を ProRes RAWコーデックで収録が出来ます。(RAW映像ではない現像された)通常のビデオ映像を ProRes RAWで収録することは出来ません。
※ ProRes RAWのアクティベーション有効化については製品登録が必要となるためユーザー/製品登録ページをご参照ください。
SHOGUN/ SHOGUN ULTRAなどはカメラのRAW出力を収録することが可能です。
ただしこのRAW出力はセンサー特性そのままでありノイズ補正やレンズ補正が無く通常のカメラの画像エンジンを通った映像とは異なった画質となる場合があります。
SHOGUN/ SHOGUN ULTRAはHDMI RAW、SDI RAWに対応しております。
※ソニー FS7, FS700, FS5からの SDI RAW映像はSHOGUN が非対応、SHOGUN ULTRA では対応となります。
ProRes RAW収録は写真の RAW撮影と同じように、撮影後に「現像」作業を行うことでより自分の求める絵を創り出すことができる収録方法です。
撮影後の現像作業(ポストプロダクション)も併せてお楽しみください。
製品を使うにあたっての流れをまとめました。
各内容はホームページ[SUPPORT]より製品登録、マニュアルやよくあるご質問を参照ください。
●ファームウェア更新 SHOGUN/ SHOGUN ULTRAファームウェア 111.04.00~以降に更新してください。
最新のファームウェアはこちらをご確認ください。
●2年延長保証
製品登録が必要となるため【ユーザー/製品登録】ページをご参照ください。
MyAtomos にユーザー登録されていないお客様はアカウントを作成してください。
本体を起動した後に[Activation]メニューにあるQRコードを読み取り製品を登録します。
*購入日より1年以内に登録完了する必要があります。
映像モニタリング・収録(ProRes)を使用する場合は下記の準備は不要となります。
●RAW収録(ProRes RAW)・Avid DNx・H.265・NDI HX2(TX)の使用
これらのアクティベーション有効化については製品登録が必要となるため【ユーザー/製品登録】ページをご参照ください。
無償・有償どちらもMyAtomosの登録した製品ページよりアクティベーションをします。
●【ATOMOS Cloud Studio】ライブストリーミング、Camera to Cloudを使用ATOMOS Cloud Studioにお客様のアカウントを作成
・Youtube/ Twitchライブストリーミング 事前にYoutube/Twitchそれぞれのアカウント作成して設定を準備。マニュアル・動画ガイドを参照ください。
・Frame.io Camera to Cloud 事前にFrame.ioのアカウントを作成して設定を準備。マニュアル・動画ガイドを参照ください。
・Sony Ci Media Cloud 事前にSony Ci Media Cloudのアカウントを作成して設定を準備。
・Live Production Beta サブスクリプションプラン加入者のみ1時間無償デモあり。3種類のShowタイプの選択が可能です。
・RemoteView サブスクリプションプラン加入者のみ
●AtomRemoteアプリ 録画・再生やモニターツールをリモート操作
iPhoneなどiOSデバイスにAtomRemoteアプリをインストールしてお使いください。