NINJA V/ NINJA V+ も OS11へのアップグレートに対応しました。
なおOS11へアップグレードすると~10.93より以前のバージョンに戻せないのでご注意ください。

新製品 NINJAと同様に新UIとなり見やすく操作性が向上します。
またOS11ではタッチパネル上で電源を切る[電源OFF]メニューがなくなり
電源ボタンの長押しによって電源を切る方法のみとなります。

ファームウェアのアップデートは無償で行うことができます。
OS11の新機能を有効化するためにはMyAtomosの登録した製品ページより有償アクティベーションが必要となります。
このOS11 Feature Packには H.265コーデックも含まれております。

NINJA V OS11新機能追加パック 149$(USD)

・ELゾーンシステム
・ARRIフォルスカラー
・SegmentPro機能
・PlaybackAssist機能
・RecordAssist機能
・H.265収録

NINJA V+ OS11新機能追加パック 199$(USD)

・ELゾーンシステム
・ARRIフォルスカラー
・SegmentPro機能
・PlaybackAssist機能
・RecordAssist機能
・ProRes RAWデュアル収録(CtoC)
・SDI Cine機能
・H.265収録

 

ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA V
・NINJA V+

NINJA V / NINJA V+の新ファームウェア10.94.01がリリースされました。

  今回のリリースでは以下の機能が追加されました。

・Panasonic LUMIX  G9Ⅱ RAW収録対応
・Sony α9Ⅲ RAW収録対応

  ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA V
・NINJA V+

NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECT の新ファームウェア11.04.00がリリースされました。

今回のリリースでは以下の機能が追加されました。

・Panasonic LUMIX  G9Ⅱ RAW収録対応
・Sony α9Ⅲ RAW収録対応

ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA
・SHOGUN CONNECT

NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECT の新ファームウェア11.03.00がリリースされました。

  今回のリリースでは
・Segment Pro機能の追加
本機能は、AtomOS11専用の新ツールです。
長時間のレコーディングをユーザーが設定した容量/時間に分割して記録することができる機能です。

  ※本機能を初めて有効化した際、デフォルトの設定では1GBで分割する設定になっております。
使用する際は予め分割したい容量や、時間の設定を行ってください。
本機能を使用しない場合はスイッチをDisable(無効)に設定してください。
Enable(有効)に設定していても収録中画面には表示されませんのでご注意ください。

  ・その他不具合の修正/改善

  ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノートは下記リンクをご参照ください。

NINJA ULTRA(英語 / 日本語
NINJA (英語 / 日本語
SHOGUN ULTRA(英語 / 日本語
SHOGUN (英語 / 日本語
SHOGUN CONNECT(英語 / 日本語

NINJA V/NINJA V+の新FW10.94.00がリリースされました。
AtomOS 10.94.00へのアップグレードは一方向のため、前バージョンに戻すことはできません。
詳しくはリリースノートをご確認いただき、アップロードする際は予めご承知おきください。

  今回のリリースでは、下記機能が追加されています。
・フジフイルムGFX100Ⅱ RAW収録対応
・ソニー α7CR RAW収録対応
・ Air Glu2のアップデート
・その他不具合の修正と細かな変更点

  ファームウェアアップデート及び詳細はこちらをご確認ください。
(左のタブでNinja VまたはNinja V+を選択してください)

リリースノートは下記リンクをご参照ください。
NINJA V(英語/日本語
NINJA V+(英語/日本語

NINJA/ NINJA ULTRA/SHOGUN CONNECTの新FW11.02.01がリリースされました。

  ※SHOGUN CONNECTにつきまして
AtomOS 10からAtomOS 11へのアップグレードは一方向のため、元に戻すことはできません。
NDI機能を有効にすると H.265コーデックのみに制限されるなどの制限事項がございます。
詳しくはリリースノートをご確認いただき、アップロードする際は予めご承知おきください。

  今回のリリースでは
・富士フイルム GFX100ⅡのRAW収録対応*1
・ソニー α7CRのRAW収録対応*1
・C2Cワークフローの10-bit対応
・不具合修正/改善

  *1.SHOGUN CONNECTにはFW10.92.00で追加済み

  ファームウェアアップデート及び詳細はこちらをご確認ください。
リリースノートは下記リンクをご参照ください。
SHOGUN CONNECT(英語 / 日本語
NINJA ULTRA(英語 / 日本語
NINJA (英語 / 日本語

SHOGUN CONNECTの新FW11.02.00がリリースされました。

AtomOS 10からAtomOS 11へのアップグレードは一方向のため、元に戻すことはできません。
NDI機能を有効にすると H.265コーデックのみに制限されるなどの制限事項がございます。
詳しくはリリースノートをご確認いただき、アップロードする際は予めご承知おきください。
今回のリリースでは下記機能が追加されております。

・OS11へのアップロードに伴う各種新機能の追加

・Sony FX3及びFX30使用時p24収録対応

・ProResRAW収録対応カメラの追加

・Sony α7CR:最大4Kp60

・Fujifilm GFX100Ⅱ:最大8Kp30

ファームウェアアップデート及び詳細はこちらをご確認ください。
(左のタブでSHOGUN CONNECTを選択してください)

リリースノートは下記リンクをご参照ください。
SHOGUN CONNECT(英語/日本語

ファームウェアアップデート方法はこちらをご覧ください。

NINJA V / V+、SHOGUN CONNECTの新FW10.90.00がリリースされました。

今回のリリースでは

・新しく開始されました、ATOMOS Cloud Studioサブスクリプションのサポート

・ATOMOS Live Productionのサポート(フル機能BETA)

Frame.io C2C機能の変更点

・RTMPストリーミング機能の変更点

・NDI HX2 TXに対応(有償アクティベーション)
(NINJA V×CONNECT:1080p30まで NINJA V+×CONNECT、SHOGUN CONNECT:1080p60まで)

・Canon R6MKⅡ HDMI RAW収録に対応

・Fujifilm X-T5 HDMI RAW収録に対応

・その他改善

ファームウェアアップデート及び詳細はこちらをご確認ください。

リリースノートは下記リンクをご参照ください。
SHOGUN CONNECT(英語 / 日本語) 
NINJA V+(英語 / 日本語) 
NINJA V(英語 / 日本語

NDIについて

詳しくはグローバルATOMOSホームページをご参照ください。

NDI TX2

NDI についてのご質問

弊社検証にて下記が報告されております。

NDI対応は有償アクティベーションとなります。
予めご確認いただき、ご利用をお願い致します。

・ HD60iインターレースはNDI送信に非対応

・カメラなどからの映像入力をNDI出力(ファイル再生時にはNDI出力できない)

・ATOMOS CLOUD STUDIOと一緒に機能させることができない

・4k60pではNDI出力720p60となりますがProRes収録も同時に可能

・HD30p/60p,4k30pはNDI1080pで出力しながらProRes収録可能

NINJA V FW 10.90.00 NDI送信〜HD30pまで

【4k60p】収録しながらNDI送信720p60のダウンコンで可能(720pは手動で設定)
     NDI送信1080p30だと収録は無効
【4k30p】収録しながらNDI送信HD30pが可能 (720pへのダウンコンは選択不可)
【HD60p】収録しながらNDI送信 HD30pのフレームレートダウンで可能
【HD30p】収録しながらNDI送信HD30pが可能
【HD60i】NDI送信に非対応

NINJA V+, SHOGUN CONNECT FW 10.90.00 NDI送信〜HD60pまで

【4k60p】収録しながらNDI送信720p60のダウンコンで可能(720pは手動で設定)
     NDI送信1080p60だと収録は無効
【4k30p】収録しながらNDI送信HD30pが可能 (720pへのダウンコンは選択不可)
【HD60p】収録しながらNDI送信 HD60pが可能
【HD30p】収録しながらNDI送信HD30pが可能
【HD60i】NDI送信に非対応


当社内環境において、Windows PC、またはIntel製シリコン搭載のMac「Studio Monitor」(NewTek)で動作確認済み。
Apple製シリコン搭載のMac「Video Monitor」(NewTek)は現在非対応。

NINJA V / V+、新FW10.84.00がリリースされ

・H.265収録にXQモードが追加

・その他修正

これによりH.265の収録についての問題は解消。


以下に設定についての注意点を記載しております。

ファームウェアアップデート及び詳細はこちらをご確認ください。
リリースノート NINJA V / NINJA V+はこちらです。

NINJA V リリースノート(日本語 / 英語
NINJA V+ リリースノート(日本語 / 英語

H.265収録の設定と機材

・SSDは Nextorage SSDmini 500GB/1TBを使用してください。

・フォーマットはSSDをATOMOSレコーダーで実施してください。

・接続するHDMIケーブルは4k60pやRAWの場合には、4k60p対応のATOM4K60C1〜C6ケーブルをカメラにあわせて選択してください。

・なおカメラや接続状況によりATOMOSレコーダーの設定を変更してください。
Inputメニュー内で[SOURCE]の項目の[HDMI Standard]をCompatibility modeにしていただく事で接続が安定しますのでお試しください。

・また2時間を超えるなどの長時間の収録は温度上昇が大きくなるため、レコーダーの排熱を妨げると収録の中断が発生するため注意してご使用ください。

・Compatibility modeはソニーのαやCanonのR5などで設定する必要があります。

ZATO CONNECTの新FW10.04.00がリリースされました。

  今回のリリースでは、

・ZATO CONNECTがFrame.io-Camera to Cloudに対応。

・YouTube配信の安定性向上

・その他バグ修正

ファームウェアアップデート及び詳細はこちらをご確認ください。

リリースノートはこちら
ZATO CONNECT(10.04.00)リリースノート(日本語 / 英語

NINJA V / V+、SHOGUN CONNECTの新FW10.93.00がリリースされました。

今回のリリースでは

・Live Show向けインカム設定追加

・オーディオドロップアウトを無視する機能の追加*1

・ATOMOS CAST向けAppのサポート*2

・不具合修正/改善

*1.SHOGUN CONNECTにはFW10.91.00で追加済み
*2.NINJA V / NINJA V+のみ

ファームウェアアップデート及び詳細はこちらをご確認ください。
リリースノートは下記リンクをご参照ください。
SHOGUN CONNECT(英語 / 日本語
NINJA V+(英語 / 日本語
NINJA V(英語 / 日本語

NINJA V / V+、SHOGUN CONNECTの新FW10.92.01がリリースされました。

  今回のリリースでは

・YouTubeストリーミング時のオーディオ改善

・Panasonic LUMIX GH6 RAW信号ロックの改善

ファームウェアアップデート及び詳細はこちらをご確認ください。
リリースノートは下記リンクをご参照ください。
SHOGUN CONNECT(英語 / 日本語
NINJA V+(英語 / 日本語
NINJA V(英語 / 日本語

NINJA V / V+、SHOGUN CONNECTの新FW10.92.00がリリースされました。

今回のリリースでは

・Panasonic S5Ⅱ/ S5ⅡXのProResRAWに対応しました。

・FujiFilm X-S20のProResRAW収録に対応しました。

・AirGlu2のペアリング最大台数が増えました。

・アナモフィックデスクイーズモード倍率の追加。

ファームウェアアップデート及び詳細はこちらをご確認ください。

リリースノートは下記リンクをご参照ください。
SHOGUN CONNECT(英語 / 日本語) 
NINJA V+(英語 / 日本語
NINJA V(英語 / 日本語

SHOGUN CONNECTの新FW10.91.00がリリースされました。
今回のリリースでは

・オーディオドロップアウトを無視する機能の導入

・オーディオメニューの新オプション「Ignore Audio Dropouts」を追加。有効にすると、オーディオ・ドロップアウトがあっても録画を継続し、録画を分割する代わりに、オーディオトラックのギャップを無音で埋めます。

リリースノートは下記リンクをご参照ください。
SHOGUN CONNECT(英語 / 日本語

NINJA V / V+、SHOGUN CONNECTの新FW10.90.01がリリースされました。
今回のリリースでは下記の修正が行われております。

Frame.io Camera to Cloud (C2C) のプログレッシブアップロードに関する問題を修正しました。
一部の低速ネットワークにおいて、録画したクリップのアップロードが停止し、アップロードを継続するために本体を再起動する必要があるケースが発生する問題を修正。

ファームウェアアップデート及び詳細はこちらをご確認ください。

リリースノートは下記リンクをご参照ください。
SHOGUN CONNECT(英語 / 日本語
NINJA V+(英語 / 日本語
NINJA V(英語 / 日本語

ZATO CONNECTの新FW10.05.00がリリースされました。

今回のリリースでは、

・新しく開始されました、ATOMOS Cloud Studioサブスクリプションのサポート

Frame.io C2C機能の変更点

・RTMPストリーミング機能の変更点

・その他改善

ファームウェアアップデート及び詳細はこちらをご確認ください。

リリースノートはこちら
ZATO CONNECTリリースノート(英語 / 日本語