Shinobi GOのファームウェア11.02.00がリリースされました。
今回の更新ではタイムコードの安定性向上や、フォルスカラー、スコープ、ガイド表示機能の改善をおこなっております。
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・ShinobiGO
Shinobi Ⅱのファームウェア11.05.00がリリースされました。
今回の更新ではタッチフォーカス機能やカメラステータス表示の改善をおこなっております。
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
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・ShinobiⅡ
Ninja / Shogunシリーズ ファームウェア11.16.00がリリースされました。
今回の更新ではHDMI ProResRAW収録に対応したカメラ機種の追加をおこなっております。
新たに追加された機種
Panasonic DC-S1M2
Panasonic DC-S1M2ES
また、一部カメラのAirGlu Bluetoothペアリング機能を改善しております。
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リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
11.16.00リリースノート(Ninja / Shogunシリーズ)
Shinobi Ⅱのファームウェア11.04.00がリリースされました。
今回の更新ではタッチフォーカスの対応カメラ機種の追加をおこなっております。
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・ShinobiⅡ
Shinobi GOのファームウェア11.01.00がリリースされました。
今回の更新ではバッテリー残量表示の不具合修正をおこなっております。
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・Shinobi GO
Sumo19 SEのファームウェア09.40.02がリリースされました。
今回の更新では4x ISOモードでビデオをモニタリングする際の問題を修正
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・Sumo19 SE
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.14.00がリリースされました。
今回の更新ではHDMI ProRes RAW収録の対応機種が追加されました。
・ソニー α1Ⅱ
・パナソニック AW-UB10
・ライカ SL3-S
・OMシステムズ OM-3
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・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
Shogun Classicのファームウェア10.45.01
Sumo19SEのファームウェア09.40.01
がリリースされました。
今回の更新では下記の修正が含まれています。
・2024年以降の日時設定に関する問題を修正(ShogunClassic/Sumo19SE)
・収録時左右の音声が入れ替わることがある問題を修正(Sumo19SE)
・フォルスカラーに関する問題を修正(Sumo19SE)
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ShinobiⅡのファームウェア11.03.00がリリースされました。
今回の更新では主に下記の機能追加が含まれています。
・タッチトゥフォーカス機能の信頼性、精度向上
・タッチトゥフォーカス機能の対応カメラ機種の追加
・富士フイルムX-T5のカメラコントロールに対応
・Log/HDR変換の追加
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リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・ShinobiⅡ
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.13.00がリリースされました。
今回の更新ではキヤノン製カメラとの親和性が向上しました。
・キヤノン C80のHDMI ProRes RAW収録に対応(※Ninja Ultra/Shogun Ultra/Shogun Connectのみ)
・キヤノン C80のSDIファイルネームマッチ機能に対応(※Ninja Ultra/Shogun Ultra/Shogun Connectのみ)
・キヤノン R1のHDMI ProRes RAW収録に対応
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.12.00がリリースされました。
今回の更新では下記2点を実装。
・Dropbox、Dropbox Replayへのダイレクトアップロードに対応
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.11.00がリリースされました。
今回の更新では下記2点を実装。
・NDI機能のメジャーアップデート
・富士フイルムX-M5のProResRAW対応
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.10.01がリリースされました。
今回の更新では11.10.00 アップデートのリリース後に見つかった、Camera to Cloud実装に関するいくつかの重大な問題を解決しています。
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
注意1:NINJA ULTRA/SHOGUN ULTRA/SHOGUN CONNECTにおいて、
「NDI 4KTX」をアクティベーションしており、「NDI TX RX」をアクティベーションしていない状況の時、
ファームウェア11.05.00以降では、NDI TX機能が使用できません。
今後のFWアップデートで改善される予定ですが、現時点で時期は不明となります。
NDIの4K送信(TX)機能をご使用される場合には、11.04.02でご使用ください。
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.10.00がリリースされました。
今回の更新ではAtomosデバイスから直接、Frame.io Camera to Cloudサービスとペアリングする新しい方法が導入されました。
また、多くの不具合修正と安定性の向上も含まれています。
・Atomosデバイスから直接Frame.io Camera to Cloudとのペアリングができるようになりました
・その他不具合修正と改善
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
注意1:NINJA ULTRA/SHOGUN ULTRA/SHOGUN CONNECTにおいて、
「NDI 4KTX」をアクティベーションしており、「NDI TX RX」をアクティベーションしていない状況の時、
ファームウェア11.05.00以降では、NDI TX機能が使用できません。
今後のFWアップデートで改善される予定ですが、現時点で時期は不明となります。
NDIの4K送信(TX)機能をご使用される場合には、11.04.02でご使用ください。
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.09.00がリリースされました。
今回の更新ではキヤノンEOS R5markⅡのRAWをサポートし、
ProResRAWを記録できるカメラのラインナップを拡大しました。
・キヤノンEOS R5markⅡのRAWサポート
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
注意1:NINJA ULTRA/SHOGUN ULTRA/SHOGUN CONNECTにおいて、
「NDI 4KTX」をアクティベーションしており、「NDI TX RX」をアクティベーションしていない状況の時、
ファームウェア11.05.00以降では、NDI TX機能が使用できません。
今後のFWアップデートで改善される予定ですが、現時点で時期は不明となります。
NDIの4K送信(TX)機能をご使用される場合には、11.04.02でご使用ください。
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.08.00がリリースされました。
今回の更新ではフジフイルム X-T50のRAWをサポートし、
ProResRAWを記録できるカメラのラインナップを拡大しました。
・Fujifilm X-T50 RAWサポート
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
注意1:NINJA ULTRA/SHOGUN ULTRA/SHOGUN CONNECTにおいて、
「NDI 4KTX」をアクティベーションしており、「NDI TX RX」をアクティベーションしていない状況の時、
ファームウェア11.05.00以降では、NDI TX機能が使用できません。
今後のFWアップデートで改善される予定ですが、現時点で時期は不明となります。
NDIの4K送信(TX)機能をご使用される場合には、11.04.02でご使用ください。
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.06.01がリリースされました。
今回の更新はAtomos Live Production および NDI RX ワークフローで
デバイスを使用する際の信頼性、安定性を向上させることを主な目的としています。
●SRT Streaming機能の追加
●Atomos Live Production Showへの伝送安定性の向上
11.06.01にアップデートすると、Atomos Live Productionサービスへのデバイスのストリーム出力の安定性が大幅に向上します。
●NDI RX機能の修正
AtomOS 11.06.00のNDI RXモードで、ファームウェア11.05.00までは互換性があったNDI TXソースに接続できない問題を解決しました。
AtomOS 11.06.01をインストールすると、この問題はなくなります。
注意1:NINJA ULTRA/SHOGUN ULTRA/SHOGUN CONNECTにおいて、
「NDI 4KTX」をアクティベーションしており、「NDI TX RX」をアクティベーションしていない状況の時、
ファームウェア11.05.00以降では、NDI TX機能が使用できません。
今後のFWアップデートで改善される予定ですが、現時点で時期は不明となります。
NDIの送信(TX)機能をご使用される場合には、11.04.02でご使用ください。
注意2:NINJA V/NINJA V+において、ファームウェア11.06.00のアップデートが可能となっておりますが、
こちらでご案内している、不具合が発生する可能性がございます。
現在も調査、問題解決に取り組んでおります。
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.06.00がリリースされました。
今回の更新では、以下の機能が追加されました。
●SRT Streaming機能の追加
SRTは、オープンソースのビデオ・トランスポート・プロトコルとテクノロジー・スタックで、
予測不可能なネットワークでのビデオ・ストリーミング、 パフォーマンスを最適化します。
セキュアなストリームと簡素化されたファイアウォールトラバーサルにより、SRTは最悪のネットワークでも高品質 のビデオを提供します。
●Camera to Cloud 機能 MediaSilo 対応
Atomos Cloud Studio は EditShare の MediaSilo をサポート
●富士フイルム F-LOG2 のサポート
注意1:NINJA ULTRA/SHOGUN ULTRA/SHOGUN CONNECTにおいて、
「NDI 4KTX」をアクティベーションしており、「NDI TX RX」をアクティベーションしていない状況の時、
ファームウェア11.05.00以降では、NDI TX機能が使用できません。
今後のFWアップデートで改善される予定ですが、現時点で時期は不明となります。
NDIの送信(TX)機能をご使用される場合には、11.04.02でご使用ください。
注意2:NINJA V/NINJA V+において、ファームウェア11.06.00のアップデートが可能となっておりますが、
こちらでご案内している、不具合が発生する可能性がございます。
現在も調査、問題解決に取り組んでおります。
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
NINJA / NINJA ULTRA / SHOGUN / SHOGUN ULTRA / SHOGUN CONNECTのファームウェア11.05.00がリリースされました。
今回の更新では、以下の機能が追加されました。
●NDI RX機能の追加 (NDI TX,RXのアクティベーションが必要となります)
Ninja と Shogun シリーズで NDI TX(送信)、NDI RX(受信)の実装が可能になります。
仕様:
・対応 NDI 規格: NDI HX2
・対応解像度: 1280 × 720, 1920 × 1080, 3840 × 2160 ・対応フレームレート(プログレッシブのみ): 23.98, 24, 25, 29.97, 30, 50, 59.94, 60
・対応オーディオコーデック: PCM, AAC
注:NDI RX モードでは録画はできません。
注:NDI TX と RX は同じアクティベーションライセンスで起動します。
以前に、NDI TX を購入し有効化した場合、NDI RX 機能を利用するには、
AtomOS11.05.00 を インストールするだけで対応します。
●NDI TX 機能改善
AtomOS 11.05.00 をインストールすると、NDI 信号を送信(TX)しながら、
ProRes、DNx、H.265 で録画できるようになりました。
●NDIディスカバリーサーバーの実装
NDI ディスカバリーサーバーを使用することで、ネットワークへの負荷が軽減されます。
●HDMIファイルネーム機能の追加
NikonZ9との接続で、ファイルネームを一致させることができるようになりました。
●他使用感の向上
注意1:NINJA ULTRA/SHOGUN ULTRA/SHOGUN CONNECTにおいて、
「NDI 4KTX」をアクティベーションしており、「NDI TX RX」をアクティベーションしていない状況の時、
ファームウェア11.05.00では、NDI TX機能が使用できません。
今後のFWアップデートで改善される予定ですが、現時点で時期は不明となります。
NDIの送信(TX)機能をご使用される場合には、11.04.02でご使用ください。
注意2:NINJA V/NINJA V+において、ファームウェア11.05.00のアップデートが可能となっておりますが、
こちらでご案内している、不具合が発生する可能性がございます。
現在原因が判明し、問題解決に取り組んでおりますので、OS11へのアップデートは今しばらくお控えいただきますようお願い申し上げます。
ファームウェアのアップデートはこちらから、製品を選択し行ってください。
リリースノート参考和訳は下記よりご確認ください。
・NINJA
・NINJA ULTRA
・SHOGUN
・SHOGUN ULTRA(SHOGUN CONNECT)
NINJA V / V+をOS11にアップデートした際に、メニューなどの映像表示が乱れる症状が数件確認されています。
現在、問題が発生する条件を確認中ですが、現時点では原因がわかっておりません。
そのため、現時点ではOS11へのアップデートはおすすめしておりません。OS11の機能が必要なため、現時点でアップデートを実施される場合、OS10(~10.93)からOS11にアップデートを行う前に、OS10の最新版(10.94.01)へアップデートを行ってからOS11へのアップデートを実施します。
ただし、OS10(10.94.01)を経由してOS11へのアップデートの場合でも、表示が乱れる症状は数件確認されております。
OS11へのアップデートによる故障について
保証期間外の筐体をお持ちのお客様の場合、現時点ではATOMOS本社の指示により有償での修理となりますのでご了承ください。
*液晶タッチパネルは購入より1年が保証期間となります。(購入日より3年の延長保証の対象外です)
なおアップデート後に症状が発生しても、OS10に戻すことはできません。症状が発生した場合は、当社までご連絡ください。
詳細につきましては、内容が判明しだい順次内容を公開してまいります。なお当項目は、OS11へのアップデート時のみ対象の注意事項です。