アトモス
ATOMOS

アトモス
ATOMOS

ZATO CONNECT

ATOMZATC01

0814164022767

82,500

RoHS COMPLIANT

誰でもストリーミング配信を もっとシンプルに

ZATO CONNECTはHDMIとUSB UVCソースに対応しており、Facebook Live、Twitch、YouTubeなどのソーシャルサイトへのライブストリーミングや、Microsoft Teams、Slack、Zoomなどの会議ソフトのWebカメラソースとして利用することが可能です。 AtomOS Liteソフトウェアの実装により直感的で使いやすい操作を実現。
5インチ 1000nitディスプレイ、Wi-Fi 5、USB-C、イーサネット(USB-Cアダプター経由)接続、ATOMOS NPF LバッテリーまたはUSB-C PD電源オプションにより、ZATO CONNECTはフィールドやスタジオなど、可搬性に優れたライブストリーミングシステムとなります。

ZATO CONNECT開発状況・更新情報につきましては【よくあるご質問】をご参照ください。
また【購入前にご確認ください】および【安全にお使いいただくための重要なお知らせ】も併せてご確認ください。
ZATO CONNECTはACアダプターやATOMOSバッテリーが同梱されておりませんので別途ご用意ください。

世界のどこからでもライブストリーミング

ZATO CONNECTを使用して、ライブストリーミング配信や高画質なビデオ会議がもっと簡単に身近になります。Wi-Fi5、 Gigabit Ethernet (USB-C経由) によりFacebook Live、Twitch、YouTubeなど、さまざまなオンラインサービスへのライブストリーミングに対応しています。USB-Cからの映像出力はMicrosoft Teams、Slack、Zoom 用の高品質のビデオとして提供します。

ストリーミング配信システムをシンプルに

誰でも簡単にライブストリームをATOMOSの新たなCloudサービスATOMOS Cloud Studioで設定し、高画質なストリーミング配信を実現。5インチのタッチスクリーンディスプレイで映像ソースの切り替えや、送出される映像のモニタリングが可能です。本体はデジタル一眼レフカメラやミラーレスカメラのリグに装着できるほどコンパクトで軽量。ZATO CONNECTは、理想的なオールインワンソリューションとなります。

充実のI/O

ZATO CONNECTはコンパクトにも関わらず多くの性能を備えています。HDMIとUSB UVCの入出力ポートを搭載し、様々な映像機器の出力をライブストリームやウェブカメラのソースに変換可能。3.5mmオーディオジャックを使用してマイクやラインソースを入力しZATO CONNECTを使用してHDMIやUSB UVCからのエンベデッドオーディオとミックスすることも可能です。 各チャンネルを独立調整し、1つのステレオトラックにミックスダウンすることも可能です。

ライブ配信しながら簡易バックアップ収録​

ZATO CONNECTから配信されるライブストリームは、SDカードにH.264のバックアップ収録が可能です。録画した映像ソースとライブコンテンツを組み合わせることで、ZATO CONNECTで「ライブのように」コンテンツをストリーミングすることも可能です。誰もが自由な発想でクリエイティブなストリーミングを簡単にできるようになります。

必要不可欠なツールキット

ストリームの設定、ソースの切り替え、録画、再生、音声のミキシング、エフェクトの追加など、ZATO CONNECTに搭載されたAtomOS Liteがあれば、すべてタッチパネル操作で直感的に行えます。オーバーレイエフェクト、画像ズーム、フレームガイドなど、ストリーム配信やビデオ会議に付加価値与える重要ツールを搭載しています。
ライブストリーミング配信やビデオ会議など、配信動画は私たちの生活に欠かせないものとなっています。放送、企業、インフルエンサー、起業家、教会、教育関係者などあらゆる分野でブランドを強化するために動画を利用が活発化しています。説得力のあるコンテンツは、ブランディングやコアメッセージの強調、さらにはスポンサーシップの強化など、さまざまな効果をもたらします。ZATO CONNECTを使えばストリームにグラフィックオーバーレイを適用したり、録画したコンテンツにウォーターマークを入れたりすることが簡単にできます。さらにコンテンツを魅力あるものへ変化させ視聴者を惹きつけます。

ATOMOS Cloud Studio

ATOMOS Cloud Studioは、映像クリエイター、配信専門業者、映像制作者のための革新的な映像制作サービスの集合体です。Cloud StudioはATOMOS Streamにより、ATOMOSネットワーク対応デバイスからFacebook Live、Twitch、YouTubeなどの動画配信プラットフォームへのライブストリーミングが可能になります。
※2022年9月末までは無償提供となっており、その他のオプションも順次追加予定です。2022年10月より月額5$からのサブスクリプションプランの内容は今後情報公開します。

ビデオ

この製品に関する製品紹介、トレーニングビデオなどをご覧いただけます。

事例集

この製品の導入事例やTipsをご覧いただけます。

準備中

よくあるご質問

この製品に関するご質問をご覧いただけます。

  • ZATO CONNECT 開発状況・更新情報

    ZATO CONNECTの随時ファームウェアおよびキャリブレーションソフトの更新により機能の追加や修正があります。
    最新のファームウェアはこちらをご確認ください。
    Product SupportよりZATO CONNECTを選択いただき、左より製品をお選びください。

    ・ZATO CONNECT ファームウェア AtomOS Lite 10.01.01〜以降へ更新してください。ただし、ファームウェアAtomOS Lite 10.01.01では以下の制限事項があります。


    ・キャリブレーションソフトは開発中となっております。
    ・ATOMOS CLOUD STUDIOを使ってYouTube・Twitchでのストリーミング配信が出来ます。
    ・9月末までは無償提供となっており、その他のオプションも順次追加予定です。
    ・10月より月額5$からのサブスクリプションプランの内容は今後情報公開します。

  • キャリブレーションが出来ない、やり方は?

    対応するATOMOSレコーダー・モニターは別売のキャリブレーターと、接続ケーブルをご準備いただけましたら、PCより液晶パネルのキャリブレーションが可能です。
    キャリブレーションのソフトウェアは無償にてダウンロード可能です。
    対応製品やキャリブレーションの詳細につきましてはCALIBRATIONをご参照ください。

    またお客様からの情報でWindowsやMACなどPCによって製品を認識しなかったり、エラーメッセージが表示されてキャリブレーションが出来ないという症状が発生しています。
    いずれも別なPCにすることでキャリブレーションが出来たという報告を受けています。
    OSやソフトなど原因は特定されておらずATOMOS社からの情報も現在のところありません。
    もし同じ症状の場合には別なPCでお試しいただけますでしょうか。

  • ファームウェアの更新手順対応について

    ファームウェアのアップデート手順
    ※Atomosは、ファームウェアのアップデートを開始する前に、ZATO CONNECTをUSB-C 20w主電源に接続するか、充電しておくことを推奨します。

    1.コンピュータまたはZATO CONNECTからexFATでSDカードをフォーマットします。
    2.AtomOS Liteの最新版をこちらからダウンロードします。
    3.圧縮されたパッケージを解凍し、【.BINファイル】をSDカードのルートディレクトリに移動します。
    4.ZATO CONNECTの電源がオフになっていることを確認します。
    5.SDカードをZATO CONNECTのSDカードスロットに挿入します。
    6.完全に充電されたバッテリーまたはUSB PD電源アダプタをZATO CONNECTに接続します。
    7.電源ボタンを押し、再起動します。
    8.ZATOはいくつかのアップデート画面を経て、最初はプログレスバーなしでAtomosロゴが表示されます。
    9.デバイスはアップデートプロセス中に数回再起動し、インストールが完了すると再起動します。
    10. 【.binファイル】は SD カードから自動的に削除されません。

    ※ベストプラクティスの一環として、さらなる設定を行う前に一般 > デバイスについてメニューから工場出荷時リセットを実行すると、デバイスのセットアップを開始するのに最適な状態にすることができます。

  • 対応アクセサリーと使用にあたっての別売品について

    ・HDMIケーブル HDMI 1.4のケーブルをお使いください。
    ・記録メディア SDカード SD UHS-1 (up to 128GB size)対応

  • カメラトリガー/ RECトリガー(カメラと連動した収録開始/停止)

    カメラトリガーは対応カメラでのみご利用頂けます。
    カメラで収録開始/停止ボタンを押しますと、ATOMOSレコーダーの収録開始/停止がカメラと連動して行われます。
    カメラとATOMOSレコーダーを共に設定する必要があります。

    ATOMOSレコーダーの設定
    ・HDMI接続の場合にはINPUT入力メニューの「TRIGGER Source」を HDMI に設定してください。
    ・SDI接続の場合にはINPUT入力メニューの「TRIGGER Source」を お使いのカメラ にあわせて設定してください。

    カメラの設定  *設定メニューの名称が各社で異なるためカメラのマニュアルをご確認ください。
    ・HDMI/SDI出力設定「[RECコントロール」をONに設定。
    ・HDMI 出力設定 「Time Codeタイムコード出力」をONに設定 *カメラにより設定が不要の場合があります。

    注意事項: カメラにより下記の事項が発生するのでカメラのマニュアルをご確認ください。
    カメラの内部収録と同時に使わないと機能しない場合があります。
    フル収録などで内部収録が止まるのと併せてATOMOSレコーダーも収録が停止する場合があります。
    カメラの内部収録のフォーマットによってはHDMI/SDIの映像を出力しなくなる場合があります。

  • LUTを登録出来ない、LUTファイルを読み込まない、LUTの削除

    Pre Rollプリロールが有効の場合に、LUTの登録が出来ない状態となります。

     (フォルダーファイルのアイコンをタップ出来ない)
    その場合には[Record]メニューのPre RollプリロールをOFFに設定してください。

    LUTファイルは、フォルダを作成してその中にコピーしても構いませんが、ファイル名やフォルダ名に日本語などの2バイトコードは使用しないでください。(半角英数のみ)。
    また、LUTファイルのファイル名に"+"を使うと読み込みエラーが起きる不具合があります。
    "+"を避けたファイル名をお使いください。
    *一般的な.cube形式に対応していますが、1D+3D形式(Shaper LUT)には対応しておりません。

    登録頂いたLUTファイルは削除ボタンがありません。
    不要となったLUTファイルは別のLUTファイルで上書きしてお使いください。

  • ファームウェアを更新出来ない

    ファームウェアのファイルが違うことで更新出来ない症例が発生しています。
    ZIPファイルの場合には ATOMxxxx.FWファイルに解凍してください。
    またファイル名が ATOMxxxx-2.FWという-2, -3などが追加されている場合には削除が必要です。


    ファームウェアの更新手順

    ATOMOS本社・英語サイトよりファームウェアをダウンロードします。
    https://www.atomos.com/product-support/
    このサイトでお使いのATOMOS製品の機種を選択してください。
    [DOWNLOAD FIRMWARE UPDATE]ボタンをクリックしてダウンロードしてください。
    ZIPファイルの場合は解凍して ATOMxxxx.FWファイルとします。 *xxxxは機種ごとに名称が異なります。
    このファイルをSSDにコピーしてください。 *SHINOBIシリーズはSDカードへコピー。
    SSDをATOMOS製品に装着して電源を入れて頂くと自動的にファームウェアの更新が始まります。

    もし自動的に更新が始まらない場合には強制ファームウェア更新モードにするため、電源を切った後に電源ボタンを10秒程度の長い時間押すとファームウェア更新が始まります。

  • 1080Pハイフレームレート(100P以上)の収録について

    HDMI出力でハイフレームレートビデオ出力に対応したカメラは SIGMA fp のみとなります。
    SIGMA fp HD( 1920 x 1080 ) 119.88pおよび HD( 1920 x 1080 ) 100p 出力対応(2020.9 現在)

  • 録画に使用できる推奨するSSDは?メディアは何でも良いのでしょうか?

    ATOMOSレコーダーは基本収録メディアとしてSSDを推奨しており、HDDは一部の特定ブランドを除き、動作保証外となります。
    またATOMOSレコーダーでは推奨SSDがあり、それ以外では動作保証外となります。
    ATOMOS推奨メディア一覧よりご確認ください。※プルダウンよりご使用の製品をお選びください。

    収録ご使用前には必ずレコーダーでメディアをフォーマットしてからご使用ください。
    SHINOBI / SHINOBI SDIモニターモデルは収録が出来ずSSDを装着できません

    ※NINJAVのSSDについての注意事項

    なお日本での入手性や使用実績により下記の4製品のSSDを提案いたします。
    *ATOMOS社の推奨SSDの記載事項と異なっている内容については動作保証とはならないことを御了承ください。

    RAW収録 (~8k30p/ 4K120P ProRes RAW HQ)
    Nextorage AtomX SSD Mini 500GB 型番:NPS-AS500
    Nextorage AtomX SSD Mini 1TB 型番:NPS-AS1TB

    通常の~4k60pまでの ProRes HQ/ DNxHR HQX収録
    SanDisk Ultra 3D 500GB
    SanDisk Ultra 3D 1TB
    SanDisk Ultra 3D 2TB

  • カメラからの映像の解像度やフレームレートを変換して収録ができますか?

    ATOMOSレコーダーはカメラから出力された映像の解像度やフレームレートをそのまま収録します。
    そのためHDから4Kへのアップコンバート、4KからHDへのダウンコンバートしての収録は出来ません。
    また30Pから60Pなどフレームレート変換、60Pから60iインターレスなどIP変換しての収録も出来ません。
    (一部のカメラでは30Pを出せないため60iで出力します。その場合には 60iから30PへのPullDownで収録することが可能です)

  • キャリブレーションのやり方

    対応するATOMOSレコーダー・モニターは別売のキャリブレーターと、接続ケーブルをご準備いただけましたら、PCより液晶パネルのキャリブレーションが可能です。
    キャリブレーションのソフトウェアは無償にてダウンロード可能です。
    対応製品やキャリブレーションの詳細につきましてはCALIBRATIONをご参照ください。

  • Atomos HDRについて

    詳しい解説をPDFにまとめました。
    参考資料をご確認ください。

    Atomos HDR テクニカルガイド(日本語版英語版

  • 収録した映像ファイルの音声が出ない

    音声の初期設定はアナログ外部入力の収録が有効になっております。
    アナログ音声は 1/2チャンネルに収録されてカメラからのデジタル音声は3/4チャンネルに収録されます。
    外部入力が無いと1/2チャンネルが無音となり再生時で1/2チャンネルのみだけ音声出力する環境では音声が出ません。
    アナログ音声入力を無効に設定することでデジタル音声が1/2チャンネルになります。

  • 画面ロックのやり方 (ディスプレイ画面のロック)

    誤って画面に触れて操作したり変更しないように画面ロックが出来ます。
    電源ボタンを軽く押すことで画面ロックとなり画面操作が無効となります。再び電源ボタンを短く押すとロックが解除されます。

    また Display off(ディスプレイオフ)機能を有効にすると画面ロック中にディスプレイの表示を消すことが出来ます。

  • 画面上に表示されるメニューや情報表示を消したい

    画面の中央をタップすることでメニューや情報表示が消せます。(再度メニューを表示する時には同じように中央をタップしてください)
    ただし波形モニターは残るため波形モニターを消す場合は非表示の設定にしてください。

    なおカメラの情報(シャッタースピード、絞り値、ISO感度や他設定)が表示されている場合はカメラ側の設定を変更する必要があります。
    HDMI設定の情報表示を変更する場合や撮影モードを動画モードにするなどカメラにより設定方法が異なるため詳しくはカメラのマニュアルをご参照ください。
    推奨カメラ以外ではカメラ情報(シャッタースピード、絞り値、ISO感度や他設定)がHDMI出力先に出て非表示に出来ない場合があります。

  • ストレージはSSDminiしか使用できないのでしょうか?

    SHOGUN 7 / SHOGUN INFERNO / NINJA INFERNO / SHOGUN FLAME / NINJA FLAME / NINJA V は従来製品のSSD、AtomX SSDmini共にご使用が可能です。
    専用AtomX SSDmini Handleの装着により、NINJA V以外の機種でAtomX SSDminiがより使いやすくなります。
    SUMO19 / SUMO19M / SHOGUN STUDIOでAtomX SSDminiを使う場合は専用AtomX SSDmini Handleの装着が必要となります。
    SHINOBI / SHINOBI SDIモニターモデルは収録が出来ずSSDを装着できません

  • RECボタンを押すと「収録→停止」を繰り返し、うまく収録ができません。

    【Answer 1】
    TIMELAPSE (タイムラプス)収録が有効になっている場合この様な症状が発生する場合がございます。
    TIMELAPSE (タイムラプス)収録の設定をご確認ください。

    設定手順
    INPUT画面の左下にある [TIMELAPSE]をタッチして[TIMELAPSE RECORDING] パネルを表示します。



    左上にあるTIMELAPSE ONをタッチしてOFFに設定します。



    TIMELAPSE OFFになると上図赤枠内の状態になります。

    【Answer 2】
    SSDメディアへフルに録画している場合には必要なデータをバックアップしフォーマットしてください。

  • 電源を入れると、ファームウェアアップデート画面が表示され、「Error updating AtomOS」が表示されます。

    電源ボタンを長押ししたり何回か押して起動されますと、強制ファームウェアアップデートモードとなりファームウェアファイルが入ったメディアが無い状態ではこの「Error updating AtomOS」画面が表示されます。
    強制的にファームウェアをアップデートしない場合には一度電源ボタン長押しで電源を切った後に再度、軽く電源ボタンを押して起動してください。
    ATOMOSレコーダーは電源を押してから起動画面の表示までにやや時間を要します。画面左側のタリーランプが一度赤く点灯すれば電源投入された合図となります。


    ファームウェアの更新はどうすれば良いでしょうか?

  • スイッチャーに映像が出力されません。

    ATOMOS製品はカメラからの入力にスルーアウト対応しており、電源投入とケーブル接続の順番は問いません。
    SHOGUN、SUMOシリーズではSDI/HDMIは同時出力しておりSDI/HDMI出力は同じ解像度となります。またHDMIケーブルがあまりにも長い場合には接続不安定となる場合もございます。
    ※カメラとATOMOS製品の間にスイッチャー等の機材がある場合は動作保証外となります。ご注意ください。

  • 入力機器は何でも使えますか?

    入力機器はATOMOS本社・英語サイトにある推奨カメラからの入力のみサポートとなります。
    ATOMOS推奨カメラ一覧よりご確認ください。※プルダウンよりご使用の製品をお選びください。
    ※カメラとATOMOS製品の間にスイッチャー等の機材がある場合は動作保証外となります。ご注意ください。

  • ユーザー登録はどうすればいいですか?

    詳しくはユーザー登録ページをご確認ください。
    ※SHINOBI、SHINOBI SDI、LCD液晶パネル、およびACアダプターやケース、バッテリー、バッテリー充電器など付属品やオプションのアクセサリー類はユーザー登録の有無に関わらず保証期間を1年と致します。

  • ファームウェアの更新はどうすれば良いでしょうか?

    ATOMOS製品は最新のファームウェアでご使用ください。
    各製品のファームウェアはダウンロードページから入手いただけます。

  • SSDメディアでの収録可能時間はどれくらいですか?

    SSDメディアの容量により収録時間は変わります。
    ATOMOSレコーダー収録可能時間
    SSDメディアは別売となっておりATOMOS推奨メディアから選択してご購入ください。
    ※ATOMOSレコーダーは内部に記録することが出来ません。ご注意ください。
    SHINOBI / SHINOBI SDIモニターモデルは収録が出来ずSSDを装着できません

  • ファイルを個別に削除出来ませんか?

    ATOMOSレコーダーは収録したファイルを個別に削除することは出来ません。
    一度PCなどへファイルをバックアップしていただき、レコーダー本体でフォーマットをしてからご使用ください。なおPCで個別にファイルを削除するとSSDパフォーマンスが低下し収録の中断が発生する可能性があります。同様に収録ファイルと一緒にPCデータを使っている場合もSSDパフォーマンスに影響するためご注意ください。
    SHINOBI / SHINOBI SDIモニターモデルは収録が出来ずSSDを装着できません

  • PCや推奨カメラ以外の接続は出来ますか?

    推奨カメラ以外の接続はサポート外となり、PCも同様にサポート外となります。
    デモ機により接続の確認は可能ですが、購入したATOMOS製品の動作保証とならないことをご了承ください。
    ※デモ機の貸し出しはメディアエッジ株式会社ホームページよりお申し込みいただけます。

  • バッテリーの駆動時間はどのくらいですか?

    NINJA V 5200mAh 約2時間 7800mAh 約3時間
    NINJA V仕様

    SHOGUN CONNECT  5200mAh 約1.5時間 7800mAh 約2.2時間
    SHOGUN CONNECT仕様

    SHOGUN INFERNO/ NINJA INFERNO  5200mAh 約1.5時間 7800mAh 約2.2時間
    SHOGUN INFERNO仕様 NINJA INFERNO仕様

    製品は各製品ページの仕様を御確認ください。

  • ACアダプター単体の購入は出来ますか?

    SHOGUN CONNECT / SHOGUN7 / SHOGUN INFERNO / NINJA INFERNO / SHOGUN FLAME / NINJA FLAMEは
    Atomos Locking AC Adapter(ATOMPWR012)をご購入ください。

    NINJA Vは同梱のバッテリーエリミネータを使う場合には
    Atomos Locking AC Adapter(ATOMPWR012)をご購入ください。(バッテリーエリミネーター単品も別途販売しております)

    SHINOBI / SHINOBI SDIでのご利用はバッテリーエリミネーター
    AtomX Battery Eliminator (ATOMDCA001) と併せて
    Atomos Locking AC Adapter(ATOMPWR012)をご購入ください。

  • LUTを適用する録画が無効になります。

    SHOGUN INFERNO / SUMO19は[ CUSTOM LOOK ]モードで制限がかかる場合があります。
    SDI RAW入力や他の時にも LUTを適用する録画が無効、出力映像にLUT適用が無効となります。具体的には[ REC LOOK]、[OUTPUT LOOK]両方のアイコンがグレーアウトとなり機能が使えません。

  • ATOMOS推奨カメラを使用しても入力できません。

    ATOMOS推奨カメラでも映像が入力しない事例の連絡を受けた機種がございます。
    ・Sony Z5J、Z7JからHDMI入力ができない。
    ・オリンパスOM-D EM-1 Mk2からHDMI入力ができない。
    ・Panasonic AG-HMC45からHDMI入力ができない。
    ・iPhone / iPadからのHDMI入力ができない(Lighting to HDMIアダプタ使用時)
    ※INFERNOのファームウェア更新(購入前にご確認〜や相性により対応している場合があります。